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| | 河北潟 | 津幡町 | 県内の自然関係 | 参考になる活動 | 遊ぶ | |
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河北潟の自然環境と水質を向上させるために、河北潟地域で活動する住民団体が中心となって結成された協議会です。 |
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| 河北潟湖沼研究所 |
環境NPO法人「河北潟湖沼研究所」は河北潟をフィールドとして、活力ある持続可能な地域社会をつくるための研究活動をおこなっている組織です。 自然環境、動植物の研究者も参加している。 このホームページは、河北潟湖沼研究所金沢事務局 高橋 久さんが管理・運営されている。 |
| ナギの会 (新アドレスへ移設) |
「ナギ」とはミズアオイの古名。 忘れられた湖、河北潟を救い、ミズアオイを河北潟のシンボルにしよう。 「ツバメ日記」、おもしろいよ! 「情報公開」、すごいんだ!管理人には少しむずかしい。 代表の渡辺さんは、92年の「地球サミット in いしかわ」で事務局を担当された。 自然保護関係の人脈多数 |
| 森の都愛鳥会 |
バードウオッチングやビオトープ作りを通して、1人でも多くの人が、自然を大事にする意識を高めて頂く為に活動している。 近年では、里山でのミサゴ・フクロウの営巣調査や水辺のビオトープで生息する、水生昆虫・クモやトンボ等、水生生物の調査も継続して行っている。 今後も、ビオトープの保全と、手作りのビオトープ創出の活動に取り組んでゆく。 会員数 80名の大所帯だ。 当会からも、探鳥会に参加している。 |
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津幡町条南小学校の飯田先生が作ったホームページ。 |
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| 河北潟ニュース |
河北潟水質浄化連絡協議会が、水質浄化の啓発に向けて発行する。(年一回発行) 河北潟水質浄化連絡協議会は河北潟を取り巻く一市五町が協力して、河北潟の環境を改善しようという取り組み。 現在は行政だけの協議会だが、環境ボランティアグループと連携を深める動きが出てきた。 |
| 石川の植物 |
石川県の野生植物を紹介している。 作者の本多郁夫さんは、もと高校の生物の先生。 平成12年に定年退職され、その後、石川県教育委員会生涯学習課の自然史資料整備室に勤務 |
| 辰巳の会 |
「辰巳ダムの建設を阻止して、犀川渓谷の豊かな自然と兼六園・辰巳用水を守ろう!」 研究者、市民、土地の人などが協力して、不必要なダム建設を阻止すべく活動している。 |
| 中 登史紀のホームページ |
作者は水道の専門家 いろいろな水問題について、専門色が濃い。 ちょっと、むずかしいことが、たくさん書いてあるぞ。 「アンコウ」の絵がユーモラス(作者によく似ている) |
| 白山の自然を考える会 |
石川県の豊かな自然の象徴である白山を、大切に守っていこう。 白山の豊かな自然を護りながら、山麓の大規模な自然破壊を伴わないような活性化の道を探ることを目的とし、いくつかの専門部会を設け、活発に活動を続けています。 長大な白山トンネルの建設問題がある。 完成すれば便利には違いないだろうが、自然を破壊してまで作ることはない。 遠回りでいいよ。(でも作りたいんだろねえ、建設族は) |
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私たちは民間の非営利組織です。 子ども達を対象とした環境教育学習活動への資金援助及び活動支援 自然環境保全、生活環境保全活動などの環境教育事業 環境教育プログラムの作成 |
| アサザプロジェクト |
流域の学校・研究者、事業者、行政が参加する市民主導型の協働プロジェクトによって、流域に循環型の社会システムを実現しょうという、霞ヶ浦での先進的な活動。
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| 佐奈川の会 |
特定非営利活動法人(NPO法人)佐奈川の会は、 平成13年9月より愛知県と川の管理委託協定を結んでいるNPO法人です。 平成14年から豊川市とも管理協定を締結 グランドワークで、佐奈川をよみがえらせた。 すばらしい!! |
| カヌーあいらんど |
カヌーで能登の美しい海、石川県の清流を楽しもう! 店長はプロのガイド、初心者から楽しませてくれる。 カヌースクールあり。キャンプツーリングあり。 (管理人にカヌーを教えた先生) |